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新雪ハッキング

5/14 時ならぬ雪…

高山などでは全国的に降っているようですが…この時期にびっくりしますね。

道内は、北から冷たい空気が入り込んだ影響で、14日も低温が続いた。オホーツク海側では雨や雪が降り、美幌峠(オホーツク管内美幌町-釧路管内弟子屈町)では樹氷ができるなど、真冬に逆戻りしたような景色が広がった。
札幌管区気象台によると、14日午前の最低気温は、上川管内幌加内町朱鞠内で氷点下1・9度、士別市朝日町と同管内美瑛町で同1・1度を観測し、4月下旬並みの寒さとなった。美幌峠付近の国道243号は一面の銀世界となり、除雪車が出動。峠にある「道の駅」周辺の木やササには幅2センチほどの樹氷ができた。

美幌峠に雪 朱鞠内で氷点下1・9度-北海道新聞[道内]

4/28 札幌などで小雪

例年にない低温と雪量がウワサされる今年の春ですが、4月も末というのに札幌でも雪が降りました。
動きの鈍い移動性高気圧と発達した低気圧に挟まれ、北海道の等圧線もタテにぎっしり。時折足もとをすくわれるような強風になっています。どきどき。

発達した低気圧の影響で、28日の道内は各地で強風を伴う雨や雪となった。

気温も道北の一部を除き全道的に低く、28日正午現在、札幌4度、函館6・6度と3月下旬並みとなった。札幌市中心部では午前中、小雪が降った。中山峠は早朝から雪に覆われ、道の駅「望羊中山」の男性店員は「連休前では例年にない寒さです」。5月9日まで営業予定の中山峠スキー場は28日、強風のため休業した。

札幌などで小雪 道内荒れ模様 GW初日は雨-北海道新聞[道内]

平年の2倍の降雪…雪山うんざり帯広市内

年末年始の降雪により、帯広市内の幹線道路沿道や交差点に残った雪山が解消されず、市民の不満が高まっている。見通しの悪さから「危ない」という指摘をはじめ、道幅が狭くなることで生じる交通渋滞など、市への苦情は約800件に上る。市は近く排雪作業を始め雪山解消に動き出すが、住民からは「対応が遅い」との声も出ている。

雪山うんざり 帯広市内 異例の大雪|WEB TOKACHI-十勝毎日新聞

12/14の雪) 空知、宗谷で大雪

ようやく…というと語弊がありますが、今冬初の本格的な冬型となり、日本海側で大雪が降りました。
この傾向は今週末にかけて続きそうとのこと。


道内は14日、冬型の気圧配置になって冷え込みが強まり、空知や宗谷管内を中心に30センチ前後のまとまった雪が降った。

同(札幌管区)気象台によると、13日深夜の降り始めから15日午前0時までの降雪量は滝川市で37センチ、芦別市で26センチ、宗谷管内中頓別町で25センチなど。この影響で、高速道路は15日午前0時30分現在、道央道と深川留萌道の一部で通行止めとなっている。
同気象台によると、積雪量は15日明け方までに空知管内で40センチ、石狩北部や後志でも30センチに達する見通し。

空知、宗谷で大雪 滝川で37センチ-北海道新聞[道内]



15日の道内は、冬型の気圧配置になって冷え込みが強まり、空知や宗谷管内を中心に30~50センチのまとまった雪が降った。激しい雪は16日夜まで続く見通しで、札幌管区気象台は大雪に伴う交通障害やなだれ、突風に注意を呼びかけている。
同気象台によると、13日深夜の降り始めから15日正午までの降雪量は滝川市で59センチ、芦別市で45センチ、深川市で21センチ、岩見沢市で20センチなど。この影響で高速道路は同日午後1時現在、道央道と深川留萌道の一部で通行止めとなった。

道内、荒れ模様 滝川で降雪59センチ-北海道新聞[道内]

十勝地方で雪

12月5日から6日にかけて、台風なみに発達した低気圧が北海道上空を通過。十勝地方を中心に雪を降らせました。
もちろん低気圧の雪ですからオモオモのベシャベシャ。こういう雪は厄介ですね。

北海道上空を発達した低気圧が通過した影響で、十勝地方は5日午後から6日朝にかけて雪が降り、帯広で15センチなど今季一番の降雪量を記録した。帯広市内は6日朝から雨に変わり、重く湿った雪をかき出す市民の姿が多く見られた。
帯広測候所によると、降り始めから6日午前8時までの降雪量は新得27センチ、上士幌町糠平(ぬかびら源泉郷)と芽室24センチ、中札内村上札内18センチ、とかち帯広空港14センチ、上士幌11センチなど。低気圧に向かって南から暖かい空気が流れ込んだため、管内は南部を中心に雨に見舞われた。

じっとり重い雪 新得27センチ 帯広15センチ|WEB TOKACHI-十勝毎日新聞

札幌の積雪、平年の1/4

12月に入ってもなお積雪0cmの札幌です。
少ないよなぁ…と思っていたらヤハリ、11月の降雪量が平年の約1/4にとどまったという。

どうしちゃったんでしょうね。
そこそこ寒いから、ひと頃言われたような「高温」という気はしないけど、確かに寒気の流入は少ないみたいですね。
高層の予報図なんかを見ると、来週明けくらいからけっこう来そうな気もしなくはないのですが、さてどうなりますやら。

札幌管区気象台は1日、札幌の11月の降雪量が8センチだったと発表した。平年や昨年の約4分の1。ホワイトイルミネーションが始まった中央区の大通公園の芝生も青々としている。市内のスキー場や除雪業者は「どか雪はまだか」とやきもきしている。
札幌管区気象台によると、11月の降雪量は平年で35センチ、昨年は32センチ。降雪を記録した日数も昨年の12日から4日に減った。11月の降雪が10センチに満たなかったのは4センチだった2005年以来となる。

札幌管区気象台によると、雨と雪を合わせた11月の降水量は平年の1・5倍。上空の寒気が平年より弱かったため、雪に比べ雨の比率が高くなった。12月の気温も平年よりやや高めに経過し、根雪となるのも平年の12月3日より遅れる見通しだという。

11月の札幌 降雪8センチ スキー場、除雪業者「どか雪、早く…」[札幌圏]

暗い道内3カ月予報

サッパリ雪がやって来ない今シーズンでありますが、「気温やや高」の道内3カ月予報が出ました。
冬型の気圧配置が長続きしない、ということは山のドカ雪もあまり期待できないということで…orz。

もっとも、長期予報はあまりアテになりませんからねw。どうなりますやら。

札幌管区気象台は25日、道内の12月から来年2月までの3カ月予報を発表した。気温は全道的に平年よりやや高い暖冬傾向で、日本海側の雪は平年並みか少ない見通し。
同気象台によると、この冬は厳しい寒さをもたらす北極の寒気の影響が少なく、冬型の気圧配置の日が長続きしないとみられる。

今後3カ月気温高め 気象台が道内予報-北海道新聞[道内]

札幌、今季初の積雪

21日8:00に、札幌(中央区:アメダス)で今季初の積雪「1」を記録しました。

道内は21日、低気圧が北海道の南部を通過し上空に寒気が入り込んだ影響で、道央の内陸部を中心にまとまった降雪を記録した。札幌では初積雪を観測した。
札幌管区気象台によると、雪は同日早朝から降り始め、正午までの降雪量は、後志管内倶知安町で19センチ、同管内寿都町で16センチ、空知管内幌加内町朱鞠内で15センチなど。
札幌では午前7時20分、2~3センチの初積雪を観測。平年より12日遅く、昨年より14日遅い。

道内ひんやり雪化粧 札幌、今季初の積雪-北海道新聞[道内]

「自然の雪」スキー場、続々オープンへ!

国内で最も早く自然の雪で初滑り 北海道・黒岳スキー場

北海道・大雪山系の黒岳スキー場(上川町)が20日、オープンした。ロープウエーを運営する「りんゆう観光」によると、自然の雪で滑れるスキー場としては国内で最も早いオープン。訪れたスキーヤーらは待ち望んだ久しぶりの雪の感触を楽しんでいた。
積雪は7合目で1メートルほど。オープンは昨年より13日遅いが、平年並みという。

国内で最も早く自然の雪で初滑り 北海道・黒岳スキー場 - 47NEWS(よんななニュース)



本日の黒岳のオープンを皮切りに、明日のグランヒラフ、札幌国際、キロロなど主だったスキー場が続々とオープン決定。
昨年オープン直前にドッカリ降ったのと比べると今年は積雪が遅めで、グランヒラフはセンターコース(A3)のみ、キロロは余市2A/朝里1Bのみ(札幌国際の具体的内容は現時点で不明)とやや寂しいけれども、いよいよシーズン到来ってことでwkdkしちゃいますね。

みなさんにとってもいいシーズンとなりますように…。

日本海側北部を中心に雪

道内は18日、西高東低の冬型の気圧配置に覆われ、日本海側北部を中心に平野部でも夕方までまとまった降雪がある見通しだ。
札幌管区気象台によると、この日の札幌の最低気温は平年並みの0度だが、予想最高気温は4度で、11月下旬から12月上旬並み。午後1時までの降雪量は、留萌で10センチ、稚内で8センチ。
19日夜は、太平洋側を除き雪となる見通し。

日本海側北部 夕方まで雪-北海道新聞[道内]



11/2頃の雪以来、冬型気圧配置(大陸からの寒気流入)による雪が降っています。
このところ道東方面の(低気圧による)雪が多かったので、北空知や後志方面に多く降る正しい?冬がようやく到来という感じですね。

ただ予報を見る限り、本格的な積雪はもう少し先になりそう…(--;)。

山のアメダス74カ所を廃止

気象庁が、山岳部のアメダスを廃止するそうで…。

気象庁の地域気象観測システム(アメダス)のうち、山岳部の観測点七十四カ所が今月で廃止されることが分かった。一日に降った雨量の日本記録を持つ三重・奈良県境の日出岳(ひでがたけ)(一、六九五メートル)も廃止となる。長年の貴重な雨量データが途絶えるだけでなく、豪雨監視に支障を及ぼす恐れもあり、廃止を疑問視する声が出ている。

東京新聞:山のアメダス 74カ所を廃止 気象庁、今月限り:社会(TOKYO Web)



内訳は28道府県にわたる74点とのこと(北海道内の該当点がどこなのか、今朝ちらっと調べた限りではわからなかったんですが)。

レジャーの多様化(特に高年齢層を中心とした登山ブーム)の中で、貴重かつ重要な情報のひとつがなくなるのは残念ですね。

恒例11/11

例年11/11オープンのオーンズが今年も無事オープンしました。
寒気が入ってちょうどよかったのかなと思ったら、アイスバーン状態だったそうで…。

道内スキー場のトップを切り、小樽市春香の「スノークルーズオーンズ」が11日、今季の営業を始め、夕方までに約600人が初滑りを楽しんだ。

初滑り格別 小樽のスキー場オープン-北海道新聞[道内]

気象台、高温警戒情報を発表(^^;

先週末に強い寒気が入って、これは一気に冬か!と沸き立った(?)のもつかの間、札幌管区気象台から今度は「高温に関する異常天候早期警戒情報」が発表されてしまいました。

タイヤの交換時期で迷う…ばかりでなく、食べ物の管理とかにも気をつけた方がいいかも知れませんね。

今回の検討対象期間(11月9日から11月18日まで)において、北海道地方では、11月9日頃からの1週間は、気温が平年よりかなり高くなる確率が30%以上となっています。また、この状態は11月11日頃からの1週間まで継続する見込みです。これは、南から暖かい空気が入るためです。
農作物の管理等に注意して下さい。また、今後の気象情報に注意して下さい。
なお、北海道地方では、今後1週目から2週目にかけて気温のかなり高い状態が続く可能性があります。

気象庁 | 異常天候早期警戒情報

札幌で初雪観測

札幌、実際には10/31に雪が降っていたようですが、正式な初雪(気象庁が観測)は11/1となりました。

道内は1日、発達した低気圧が北海道を通過し上空に寒気が入り込んだ影響で、道北の内陸部を中心にまとまった降雪を記録した。札幌では初雪を観測した。
札幌管区気象台によると、10月31日の降り始めから2日午前0時までの降雪量は、空知管内幌加内町朱鞠内で32センチ、網走管内滝上町で23センチ、上川管内上川町で16センチなど。札幌では1日午後10時半にみぞれが降り、初雪となった。平年より5日遅く、昨年より3日早い。

札幌で初雪観測 道内きょうも荒れ模様-北海道新聞[道内]



ちなみに本日(11/2)朝の手稲山の様子。こちらも初冠雪。
雪好きとしては、毎年wkdkする風景ですね。

teineyama1112

札幌で初雪

札幌で初雪が降りました。
私自身は買い物でニセコへ行っていたのですが、ちらちらと白いものが舞い降りて来るのを確認しました。(夜にかけていくらか積もったようです)

いよいよですね!

稚内・旭川で初雪

いよいよ平野部でも初雪です。明日は札幌も雪予報となりました。

また、アメダスの積雪深情報も、今日、支庁ベースでほぼ出そろいました(一部未配信)。昨季は出そろったのが11月7日とかですから、いかに急激に寒波が来たか、ってとこじゃないでしょうか。

クルマの準備とかはまだですが(^^;)、楽しみですね。

道内は30日、上空に12月上旬並みの強い寒気が入った影響で、稚内市と旭川市で初雪を観測した。大雪山系旭岳などで初冠雪は観測されていたが、平野部での降雪は初。

稚内で初雪 平野部では今季初-北海道新聞[道内]

あすから道内荒天

鳴り物入りで「冬」が訪れそうですね。
降り出しが遅かった分、グワドバっと来ないかナ…というのは妄想です(^^;)。

31日から11月3日にかけての道内は、発達した低気圧や寒気の影響で荒れた天気となり、平地でも初雪が降り、積雪となるところも出る見込み。札幌管区気象台は、積雪に伴う交通障害に注意を呼びかけている。

あすから道内荒天 平地で積雪も-北海道新聞[自然・科学]

黒岳スキー場でリフト付け替え

このニュースも雪待ちの風物詩のひとつですが、雪はまだのようです。

ちなみに、昨夜22:00頃からアメダスの一部(網走管内)で「積雪深」情報の配信が始まりました。
こちらも待ちかねた情報です。

天然雪のスキー場としては例年、全国で最も早くオープンする上川管内上川町層雲峡の黒岳スキー場で27日、リフトの付け替えが行われた。
(中略)
オープンは11月6日を予定しているが、現在の積雪はゼロ。

「雪待ち遠しい」リフト付け替え 黒岳スキー場-北海道新聞[道内]

道内各地で初霜

なんとなく暖冬のケハイが漂う中ですが、昨年より8日早いという初霜のニュースが流れました。

23日は二十四節気の中の「霜降」。北海道内でも各地でこの秋一番の冷え込みとなった。明け方の気温が3・9度まで下がった札幌市では、昨年よりも8日早く初霜を観測した。

道内冷え込む…札幌で初霜 : 北海道発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

雪は遅めか!?

気象庁から今年11月~来年1月の3カ月予報が発表されました。
平年よりも気温が高い確率、日本海側での降雪が平年よりも少ない確率がともに40%とのこと。
この確率が高いか低いかは感想の分かれるところでしょうが…w。

なお予報を信じるなら、「アタリ」は12月にありそうです。

気象庁3カ月予報ページ (時期によってリンク先の内容は変わるようです)

札幌管区気象台は22日、道内の11月から来年1月までの3カ月予報を発表した。気温が平年並みか高めで推移するため根雪になるのは平年より遅れ、日本海側の降雪量は平年並みか少ない見通しだ。
11月は北海道付近が高気圧に覆われ、大陸からの寒気の影響を受けにくく気温は平年より高め。降水量は日本海側で少なく、オホーツク海側と太平洋側は平年並み。12月は冬型の気圧配置の日が多いとみられ日本海側で曇りや雪の日が多く、太平洋側は晴れる日が多い。気温、降水量とも平年並み。1月は日本海側は雪の日が少なく、太平洋側は曇りや雪の日が多い。気温は平年より高く降水量は日本海側で少なく、太平洋側でやや多くなる。

今冬の根雪遅め 道内3カ月予報-北海道新聞[道内]

旭岳温泉で今季初の積雪

引き続き雪の便り。

道内は11日、寒気を伴った気圧の谷が上空を通過した影響で、大気の状態が不安定になり、札幌では強い風とともにあられ交じりの雨が断続的に降った。大雪山系旭岳(2,291m)山麓(さんろく)にある旭岳温泉(上川管内東川町)では同日、今季初の積雪があった。

旭岳温泉で初の積雪 札幌はあられと強風-北海道新聞[道内]



月曜の荒れ模様で手稲山にも初冠雪が?とか想像していたのですが、さすがにそれには早かった(^^;)。

冬の便り

台風一過、低圧に引きずられるようにして寒気が流入し、各地で冬の気配が濃くなっているようです。

道内は10日朝、上空に寒気が入り込んだのと地表の熱が奪われる放射冷却現象の影響で、全道的に10月下旬から11月上旬並みの冷え込みとなり、道内で今季初めて旭川と帯広で初氷を観測した。旭川は平年より3日、帯広は2日早い。
また、雌阿寒岳(釧路市など)で平年に比べて6日早く初冠雪を観測した。

旭川、帯広で道内初氷を観測 雌阿寒岳は平年比6日早く初冠雪-北海道新聞[道内]



後志管内赤井川村のキロロスキー場で9日、初冠雪が確認された。キロロリゾートによると、昨年よりも12日遅いが、ほぼ平年並み。札幌管区気象台によると、8日深夜から9日にかけて北海道近海を通過した台風18号による風雨に、10月下旬並みの寒気が加わったことで、赤井川周辺は急激に冷え込んだ。

キロロスキー場初冠雪 来月21日オープン予定-北海道新聞[道央]

羊蹄に雪

10月4日から5日にかけて、羊蹄山に「初冠雪」がみとめられたようです。いよいよですね。

http://www.niseko343.com/modules/weblog/details.php?blog_id=457
http://tomokitakaku.blog44.fc2.com/blog-entry-351.html

雪解け一気

道内は十九日、上空に暖かい空気が入った影響で気温が上昇、函館など各地で最高気温が一〇度を超え、四月中旬並みの今年一番の高い気温となる見通し。
(中略)
札幌管区気象台によると、北海道の北側に低気圧、南側に高気圧がある関係で南西からの風が入り、全道的に気温が上がった。正午現在の気温は網走管内斜里町宇登呂が平年より一五・二度も高い一五・五度、渡島管内木古内町で一四度、網走市で一三・八度、函館市で一一・八度を観測した。
(中略)
札幌は正午の気温は平年より六・一度も高い八・七度に。積雪量も二七センチと平年の半分になり、市中心部では雪がほぼ消え、自転車で通勤するビジネスマンの姿も。

雪解け一気 道内各地、4月中旬並み気温に-北海道新聞(社会)


春の訪れは早そうで…。

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